
ジャンクと化したアコギ! そんなアコギを見たら、手を伸ばさずにはいられない!
まるの ジャンクギター 復活 レポート!
オークションやリサイクルショップを覗くと、ジャンクと称したものが置いてある。
アコースティックギターも、もちろんある。
ジャンクギターはもう楽器としては用をなさず、部品取りなどとして扱われる。
でも、多くのジャンクギターは少し手を加えてやればまだまだ現役で使えるのだ!
でも、リペアショップで丁寧な修理をすれば、相当の金額がかかる。
安物のギターにそんなお金をかけてまで、直して使おうとは思わない人を責められない。
でも!
ちょっとしたことで、そのギター、復活するかもしれませんよ!
想い出もあるでしょう?
古いギターは思いの外、いい音を出すことは周知の事実!
さあ、壊れたから捨てるなんて言わず、復活を目指して、トライしてみよう!!!!
と、いうわけで、今回手に入れたのは ヤマハのFG−150Fというギター
いわゆるブラックラベルというやつだ。
このギター、結構ジャンク状態だが、なんとか復活を目指してみよう!!

8 ペグとロッドカバーを付ける、ロッドカバーは作ってしまえ!
9 フレットを磨いて、サドルも付けて、弦を張って、第一印象!
FG−150F
締め切り平成18年8月20日 午前9時
次回復活予定のギター
スズキのスロテッドヘッドのギター
60年代かと思われます
このギターも復活できたあかつきには、差し上げます!
しかし、ちょっと、手強い、、、

戻る