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まるdeコータローの世界


まるdeコータローが唄うのは
70年代の、あの切なくも懐かしい時代
そして今、大人になった私たち
生まれ育った街、遠く離れたふるさと
想いを馳せながら
今日もまた、仕事に赴くとき
ちょっと、立ち止まると
そこには、やはりドラマがあった

唄の背景となったそんな風景を
つづってみました

曲名をクリックしてください
アイコン 「東山線」
  ♪ わたしが 歩んで 来た過去を あなたは 知りはしない
♪ もうすぐ 電車は 名古屋駅 あなたは 降りてしまう

 まるdeコータローの代表曲である「東山線」、その切ない世界に触れてください。

アイコン 「ふるさとへ帰ろう」
  ♪ 人はみな、美しい。人はみな、暖かい。
♪ そうさ、そこが僕のふるさと。
♪ そうさ、そこが、ぼくのふるさと


 もう30年前になります。一人船に乗って島を離れる時には、いちまつの寂しさと、未来への大きな期待でいっぱいでした。

アイコン 「朝霧の今池」
 

♪ SO LOVERY CITY 今池

今や、だいぶ、皆さんに覚えてもらえるようになりました。

「すがすがしい夏の早朝の空気の似合う町、今池」?をイメージして歌います。


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