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禁断のギター手入れ

アコースティックギターは大変デリケートな楽器です。
間違った手入れや、扱いで
その状態を最悪のものにしてしまう恐れがあります。
また、
正しい手入れを行うことが
その楽器の個性、特徴を引き出し
「良く鳴る」状態を作ることになります。

ところが!!!

自称ギターマニアのまるは
あえてタブーと思われる方法で手入れを行い
ギターをより「良く鳴る」状態にしています!

その「禁断のギター手入れ」を紹介しますが
くれぐれも
ご自分で試すときは、ご自分の責任において行ってください。
 
この方法を試して、ギターがどうなっても
私は知りません。

アイコン いきなりの大技「天日干し」
  ギターは直射日光にあててはならない、
屋外での使用も避けるべき、
というのが常識だが、この常識を打ち破る荒業「天日干し」
を紹介。
合板のギター、古いギターに効果絶大!

アイコン どっきり「アルコール掃除」
  アルコールは一部のラッカー塗装を侵す。
つまり塗装を傷める。そんなものを使ってもいいのか?

アイコン あっと驚く「ブレイシング磨き」
  ブレイシングは音に確実に影響する。ブレイシングの形、太さ、断面形状などは各メーカーが工夫を凝らしているところだ。だからこそ、ブレイシングを素人がいじるのは危険極まりない行為だ

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