許せないギターの扱い


自称、ギターマニアとしては、時として「それはゆるせん!」というギターを見ることがある。
別に、本人の自由なんだし、他人が文句付けることではない。そんなことは分かってはいるが、
こっちも思うことは勝手だ!
と、いうことで、このページでは、独断と偏見に満ちたギターに対する価値観の押しつけをしてみようと思う。
あくまで、個人の勝手な思いこみに基づいており、他意はない。
そんなことを思うやつがいる、程度に楽しんでもらいたい。


許せないその1 ギターのトップにシールを貼るな!

ギターにシールを貼っているやつは結構いる。これが、ギターにどういう結果をもたらすか、、、

許せないその2 余分な弦を伸ばしたままジャラジャラさせるな!

弦をペグに巻いた後、余分な弦を切らずに、そのまま伸ばしている姿は、プロでも見かけるが、、、実は、、、、

許せないその3 ストリングスピンを思いっきり打ち込むな!

弦をブリッジに止めるストリングスピン、弦を張り替える時に、思いっきり打ち込んでいるやつがいる。そんなことをすると、、、

許せないその4 偽物に有名メーカーのロゴを付けるな!

一目見て、偽物と分かるギターに、MだとかGなどのメーカーロゴを付ける。ああ、なさけない。

許せないその5 弦潤滑剤を直接指板に吹き付けるな!

指板がコテコテになっているギターを見たことがあるだろう、その原因は、、、

許せないその6 ストラップピンをボディに直接付けるな!

サイドや、バックの厚みが無いところにねじを付けても、強度不足ということぐらいは分かりそうなものだが、、、


戻る